概要モバイル表示で、経営、チーム、代表メッセージ、採用情報を「コーポレート」配下にまとめました。小さな画面でもメニューが短く、目的のページにたどり着きやすくなっています。
- 改善経営・チーム・代表メッセージ・採用情報を「コーポレート」配下に統合
モバイルメニューを再構成し、関連するページをトップレベルに散らばらせず「コーポレート」セクション配下にまとめました。
- 改善モバイルメニューを短く、見やすく
トップレベルのメニュー項目を11個から7個に削減。詳細ページにも、開閉式セクション経由でワンタップで到達できるようにしました。
概要訪問者トラッキング画面を一気通貫で見直し、すべての運用画面が同じ数字を返すように整えました。Overview と History の集計値は、同じ期間・同じ条件であれば訪問者単位で一致します。国別フィルタは「All(すべて)」を初期表示とするマルチセレクトに刷新し、1か国・複数国・全体の切り替えがワンクリックで可能になりました。新しい「Right Now(直近60秒)」ウィンドウにより、現在サイト上にいる訪問者を履歴画面のままで確認できます。さらに、社内のすべての画面に「ガイド」ボタンを追加。何のための画面か、どう使うかを英日両言語で簡潔に説明し、新しいスタッフでも自走できるようにしました。
- 新機能「All」初期表示のマルチセレクト国フィルタ
先頭の「🌐 All」チップが初期選択で全体を集計します。国チップをクリックすると単一フィルタに、もう一度クリックで追加(マルチセレクト)、選択済みチップを再クリックで解除。選択数は「clear (N)」リンクで明示します。運用チームの操作負担を最小化したインタラクションです。
- 新機能履歴画面に「Right Now(ライブ)」ビューを追加
期間セレクタに「Right Now(ライブ)」を追加しました。「本日の傾向」から「いま誰がサイトにいるか」へのピボットが、同じ画面のままで完結します。ヘッダー文言も「on the site right now(現在サイト利用中)」へ自動切替し、文章として自然に読めるようにしました。
- 改善内部画面の訪問者数を完全に一致させました
Overviewの「上位国」カード、履歴一覧、国別チップは、同じ期間・同じ条件のデータソースを参照するように統一しました。「ある画面では226で、別の画面では57」といった食い違いの整合作業が不要になり、運用が一段とシンプルになります。
- 改善社内全画面に「ガイド」ボタンを統一配置
すべての社内画面のトップバーに「ガイド」ボタンを配置しました。クリックでサイドパネルが開き、英日両言語で「この画面の役割」「使い方」「主要操作の説明」「ハマりやすいポイント」をコンパクトに解説します。新規スタッフやフェデレーション パートナーが、ホストの個別フォローなしに立ち上がれます。
- 改善折りたたみサイドバーの横スクロールを解消
折りたたんだ管理サイドバーの横幅を拡げ、すべてのアイコンが余裕を持って収まるように調整しました。小さな幅で出現していた横スクロールバーを解消しています。縦スクロール、ホバー時のラベル、展開/折りたたみトグルの挙動はそのままで、見た目の窮屈さだけを取り除いています。
概要一部のページをSNSで共有した際、ページ固有のプレビューではなくホームページのプレビューが表示される事象を解消しました。共有リンクには、共有元のページに合ったタイトル、要約、画像が正しく表示されます。
- バグ修正ページごとの共有プレビューを正しく表示
SNSで一部のページを共有した際、ページ固有のプレビューではなくホームページのプレビューが表示されていた問題を解消。共有リンクには、共有元ページの正しいタイトル・要約・画像が表示されます。
概要XMLサイトマップが全公開ページに対応 — 米軍基地35件、通行料機能13件、地域別道路網10件、エリアガイド6件、ディレクトリ8件、すべての固定ページを含む139URL。プラットフォーム全体のセキュリティ点検で認証情報の漏洩がないことを確認し、環境変数ファイルの保護を強化しました。
- 新機能Expanded site index
Our site index generator now harvests installation slugs, toll-feature slugs, and regional roadway names directly from our published data so adding a new page automatically updates the index on the next regeneration.
- 新機能New comprehensive Sitemap page
The public Sitemap page now renders fifteen sectioned cards (Getting Started, Learning ETC, Roadways, Area Guides, Military Installations, Toll Tools, Toll Features, Embassies, Directories, Service Info, Referral, About, Support, Legal, Site) with page counts per section.
- バグ修正Hardened secrets protection
Tightened commit-time guards so configuration secrets cannot accidentally be checked into source control.
概要JapanTollReceipts.jp が外部サービス上でどう見えるかを総点検しました。ソーシャル・チャット・メッセージング各種で共有されたリンクは、ページごとに最適化された専用プレビュー カード(ブランドワードマーク、料金所アイコン、ページタイトル、短い説明)が表示されるようになりました(従来は全URLが同じトップページ用カードでした)。あわせて、トランザクション メール群を、ライブプレビュー・履歴スナップショット・ワンクリック ロールバックを備えた編集可能テンプレート構成に再構築し、お客様向けメールの磨き込みを継続的に進められる体制を整えました。
- 新機能ページごとのブランド入りリンク プレビュー
いかなるURLをソーシャル/チャットで共有しても、ページ固有のタイトル・説明とブランド要素(ワードマーク+料金所アイコン)を備えた、洗練されたカードがその場で生成されるようになりました。日英タイトル・説明を両対応しているため、日本語ロケールでの共有でも自然な見え方になります。
- 新機能バージョン履歴付きの編集可能トランザクション メール
トランザクション メールの件名・本文(英日両言語)を、お客様が実際に受け取る形式のライブプレビューと共に編集できるようになりました。保存ごとに履歴スナップショットが作成され、過去バージョンへのワンクリック ロールバックが可能です。「Test Send」ボタンで、保存前に本番と同じヘッダー/フッターを適用した送信プレビューを担当者の受信箱に届けられます。
- 改善リンクプレビューの内部監査ページを新設
公開ルートごとのプレビュー カードを、英日両言語で並べて確認できる社内監査ページを新設しました。マーケティング配信前に、文言とレイアウトを目視で最終確認できます。「キャンペーン公開後に外部サービスが想定外のタイトルを取得していた」という事故を防ぎます。
- 改善既存メール文面を一元管理基盤へ移行
既存のレガシー通知と新規フローを含む49種類のトランザクション メールを、新しい編集可能テンプレート基盤に一元移行し、共通ブランドのヘッダー/フッターを統一適用しました。お客様には、システム発信メール全体で一貫したブランド体験を提供します。今後は文面の更新を、エンジニアの関与なしで運用チーム側で完結できます。
概要公開しているお客様の声フィードで、パートナーサイトがJapanETCcardのお客様の声ページと同じ表示を再現できるよう、所属部隊・基地・市区町村・コマンドの全フィールドを提供開始。差分同期のサポートと、効率的な一括取得のため1ページあたり上限を大幅に拡張しました。
- 新機能New location block on every testimonial
Each item now carries a location block with branch, base, city, and command — military acronyms like USAF, USS, and CFAY are preserved correctly; city is cleared when it equals base to avoid duplication like 'Yokosuka, Yokosuka'.
- 新機能Incremental sync support
Partners can now ask for testimonials submitted after their last sync. Combined with the sort-newest-first default, this enables efficient polling without re-pulling the archive.
- 改善Bulk-pull friendly per-page cap
Per-page cap raised tenfold. A full archive pull now takes just a handful of calls, well within our standard rate limit.
- バグ修正Restored a Help section that had stopped building
Repaired a corrupted dashboard Help & Support component so the page builds and renders for every customer again.
概要会社概要ページを、最新の公式情報で更新しました。お取引先・お客様・採用候補の方々に、信頼できる単一の情報源としてご利用いただけます。
- 改善会社概要を確認済みの公式情報で更新
会社概要ページを、最新の公式情報(資本金、定款記載の事業目的、連絡先など)で構成。お取引先やお客様が安心して参照できる「正確な単一情報源」として運用します。
概要デスクトップ画面の左下に、60日間無料トライアルへ誘導するETCカード告知リボンを常時表示(料金所ツールとトライアルページ以外の全公開ページに対応)。さらに横須賀チーム写真のTシャツに記載されている'japanetccard'のスペルを修正した版に差し替えました。
- 新機能Bottom-left ETC promo ribbon
New on-brand promo character pinned to the bottom-left of the screen on desktop, with a hover-lift transition and a route-aware hide list that excludes the toll explorer, toll hub, toll analytics, toll guides, route savings, admin, dashboard, and the trial page itself.
- 改善Centered partner logo on the Receipts page
The Japan Toll Receipts partner logo on the Receipts & Reports page now spans 80% of card width and is centered for visual emphasis on the integration.
- バグ修正Yokosuka team photo spelling
Replaced the misspelled Yokosuka team photo with the corrected version. The single shared image cascades to all three pages that reference it.
- バグ修正Contact Support header logo
The Contact Support panel was pointing at a deprecated WordPress-era logo URL. It now uses our central brand logo so the canonical mark always renders.
概要JTRの料金所データ ワークフローを支える運用基盤を、操作者視点で一新しました。新しい「コマンド センター」では、すべてのキュー、すべての一時停止、すべての優先度を1か所で可視化(読み取り専用)。運用チームは個別ワークフローの一時停止/再開を、コード変更なしで実行できます。本番エンジンと並走する「セーフティ ネット観測者」を導入(初期OFF、環境ごとにオプトイン)。本格的な強制適用へ進める前に、ガードレールの妥当性を検証できます。観測者は厳格な「PII非到達」契約のもとで動作し、お客様の機密情報がオブザーバ層に到達することはありません。お客様への直接の変化はありませんが、配信の安定性と障害対応の迅速化につながります。
- 新機能コマンド センター — 全キューの一元可視化(読み取り専用)
稼働中の全キュー、一時停止中のジョブ、優先度シグナル、直近の判定結果を1画面に集約する運用コンソールを新設しました。日英ラベル、明確にグループ化されたセクション、キュー別履歴を備え、「いま何が動いていて、何が止まっていて、それはなぜか」を画面遷移なしで把握できます。
- 新機能キュー制御基盤 — 再デプロイ不要の一時停止/再開
運用チームはコマンド センターから、個別ワークフローの一時停止/再開を直接実行できるようになりました。各停止には実行者・理由・対象サブシステムが必ず記録され、監査トレイルが完結します。第一段階はあえて非強制設計です。停止は観測・記録・可視化されますが、明示的な昇格ゲートを通らない限り本番トラフィックを暗黙に止めることはありません。
- 新機能料金所データ パイプラインに沿ったセーフティ ネット観測者
料金所データの取得・処理を行う本番エンジンと並走し、「もし判断していたとしたら何を選んでいたか」を記録する軽量観測者を導入しました。実際のワークフローには一切手を加えません。観測者は環境ごとにフラグ制御され、初期は無効。チームが環境ごとに明示的にオプトインし、強制適用へ昇格する前にガードレールの妥当性を検証します。
- 改善観測者レイヤの「PII非到達」契約を厳格化
観測者レイヤに、お客様の機密情報(認証情報、決済カード番号、車両識別子、生のHTML/PDFコンテンツ、レンダリング済みメール本文等)が事故も含めて到達しないことを、静的ガードで強制しています。本契約はリリース前に自動検証されます。
- 改善初期OFF契約に関する日英オペレーター ノート
すべての観測者画面に、初期は休眠状態でありオペレーターがオプトインしない限り稼働しないことを、英日両言語で明示しました。フェーズ、対象範囲、現在の稼働状態をインラインで表示し、「いま何が動いていて、何が眠っているか」をチームが常に把握できます。
概要コードベース全体の公開URLを単一の環境変数経由で管理するように変更。将来のドメイン変更(japancardetc.com → japanetccard.com)が1行の編集で完結します。Open GraphメタタグはJavaScriptを実行しないクローラー向けに静的HTMLへ直接埋め込まれます。
- 新機能Centralized public site origin
Every URL emitted by the site — canonical tags, share links, social previews, structured data — now reads from a single configuration helper so a domain swap is a one-line change.
- 新機能Default Open Graph card images (EN + JA)
1200×630 social preview cards generated for both languages with the JapanETCcard wordmark, ETC lane art, trusted-since-2013 badge, and brand-color stripes.
- 新機能Comprehensive crawler policy
Explicit allowlist for Facebook external hit, Twitter bot, LinkedIn bot, Slack bot, Discord bot, WhatsApp, Telegram, Line, Apple, Pinterest, Google bot, Google image, Google news, Bing, DuckDuckGo, Yandex, Baidu, plus the public social-image directory.
- 改善Twelve pages updated for URL parity
All milestone share modals, referral identity strips, sharing tips, referral winners, Toll Receipt Reports, Contact, How It Works, FAQ data, toll-hub modals, brand operated-services, and the admin issuance-dates view now route through the central URL helper.
公開更新と、保護される情報
このページには、公開が承認された情報のみを表示しています。内部計画、個人情報、機密性の高い運用情報は表示されません。