概要100枚以上の有効なETCカードを管理する法人・政府機関のお客様に、専任アカウントマネージャーをご提供します。日本語または英語で対応する主要な窓口を、追加費用なしでご利用いただけます。すべてのお客様は、これまで通りサポートチームをご利用いただけます。
- 新機能日英対応の専任窓口
オンボーディング、カードの一括設定、車両の割り当て、グループ権限、レポート、運用支援を、継続的にご案内します。
- 改善すべてのお客様にサポート
すべてのお客様がサポートチームをご利用いただけます。100枚以上の管理で、専任サポートが適用されます。
概要法人・政府機関のお客様が、多数のETCカード・車両・チーム・レポートを一つの画面で管理できるツールを開発しています。各担当者には必要な情報だけが見えるよう設計しています。
- 新機能ETCカード管理ハブ
組織内の多数のETCカードを一元的に整理・管理できる画面です。
- 新機能車両・チーム・権限
車両やメンバーをグループ化し、各担当者には必要な範囲だけのアクセス権を付与できます。
- 改善レポートと管理ダッシュボード
大規模な車両群を整理し、注意が必要な項目を把握できる運用・状態の概要を表示します。
- 改善大規模運用に対応
非常に大規模な組織でも快適に動作するよう、パフォーマンスを改善しました。
概要早期アクセスの確認メールに、ご登録時に入力いただいた情報を表示するようにしました。お申し込み内容を記録としてご確認いただけます。あわせて、確認メールが確実に届くよう内部的な改善も行いました。
- 改善メールに登録内容を表示
確認メールに、メールアドレスやお名前・組織名など、入力いただいた情報を表示します。
- 改善配信の信頼性向上
確認メールが確実に届くよう、内部的な改善を行いました。
概要スマートフォンでも、各ページ上部に公開予定日(2026年12月31日)と残り日数を表示するスリムなヘッダーを追加しました。タップするとこの変更履歴が開き、開発の進捗を追えます。大きい画面では従来のカウントダウン表示のままです。
- 改善モバイル公開カウントダウンヘッダー
公開予定日と残り日数を示すシンプルで見やすいカウントダウンを、モバイルの全ページ上部に表示します。
- 改善ワンタップで変更履歴へ
モバイルのカウントダウンをタップするとこの変更履歴が開き、公開に向けた進捗を簡単に確認できます。
概要毎月ETC利用照会サービスにログインする代わりに、許可・認証設定のあとにETC利用明細(PDF + CSV)をメールで自動受信する方法を解説する日英ガイドを公開しました。公式データの出どころや保管期間、独立サービスであるJapan Toll Receipts(NEXCO・ETC利用照会サービス・道路事業者とは無関係)が記録の整理をどう支援するかを紹介します。よく読まれるETCガイドからのリンクも追加し、見つけやすくしました。
- 新機能ETC利用明細 自動受信ガイド(日英)
ETC利用明細をメールで自動受信する方法の新ガイド。JTRはNEXCOやETC利用照会サービス、道路事業者とは無関係の独立サービスである旨を明記しています。
- 改善関連ガイドから見つけやすく
よく読まれるETC利用明細・ETC利用照会サービス関連ページから、新ガイドへのリンクを追加しました。
概要プレミアムの個人アカウントで、家族車両のETCカードごとのルールを設定できるようになりました。家族のデフォルトリストを使うか、特定のETCカードに認可する車両をカスタマイズできます(例:お子さまのカードを1台のみに限定)。各家族車両には、現在どのETCカードが認可しているかがひと目で表示されます。また、新しいセルフレスキュー(サポート依頼)では、アカウントや設定のお困りごとをカテゴリ別に送信し、対応状況を確認できます。パスワードや秘密の答えは入力しないよう明確にご案内します。
- 改善ETCカードごとの認可車両ルール
家族車両ページで、各ETCカードに家族デフォルトリストを使うか、専用の車両セットを設定できます。1枚のカードを特定の車だけに使いたい場合に便利です。
- 改善各車両を認可しているカードを表示
各家族車両に、現在認可しているETCカードを「デフォルト」または「カスタム」として表示。設定全体がひと目で分かります。
- 改善新しいセルフレスキュー(サポート依頼)
設定やアカウントでお困りの場合は、カテゴリ別の依頼を送信して対応状況を確認できます。パスワードや秘密の答えを共有することなく、安全にご案内します。
概要カスタムレポートを実行すると、ライブ状況パネルに各ステップの進捗がリアルタイムで分かりやすく表示されるようになりました(リクエスト受付、安全な接続、検索条件の送信、記録の取得、二言語レポートの作成、配信)。処理が完了しなかった場合も、単なる「失敗」ではなく、分かりやすい言葉で具体的な理由(例:サインインの問題、選択期間に記録なし、一時的なサービス遅延、確認待ちのレポートなど)が表示されます。技術的な内部情報は一切表示されず、分かりやすい説明と、必要に応じて次の対応のみをご案内します。
- 改善レポート実行中の進捗をステップ表示
ライブ状況パネルが、実行中のカスタムレポートの各段階(接続・検索・記録取得・レポート作成・送信)をリアルタイムで表示。1つの読み込み表示を待つのではなく、現在の状況がひと目で分かります。
- 改善具体的で分かりやすい失敗理由
レポートが完了しなかった場合、単なる「失敗」ではなく、分かりやすい具体的なカテゴリー(サインインの問題、期間内に記録なし、一時的な遅延、確認待ちなど)が表示され、適切な場合はワンクリックで再実行できます。
- バグ修正内部エラー文言をお客様に非表示化
レポートの失敗詳細には、分かりやすく安全な説明のみを表示するようにしました。内部の技術的な生テキストがお客様の画面に表示されることはありません。
概要官公庁・防衛のページの「置き場所」を整理し、迷子になるページをなくしつつフッターをすっきりさせました。フッターの官公庁セクションは詳しい調査リンクが多すぎて長く不揃いだったため、主要7ページ(概要、リソース・参考資料、機能、認可車両リスト、目的外利用の兆候検知、料金、1年間無料体験を始める)のみを表示するようにしました。詳しい調査・参考ページは、代わりに2か所に整理して掲載しています。1つは「リソース・参考資料」ページで、明確なカテゴリー(基本の通行料の疑問/在日米軍・SOFA/警察・消防・公務従事/外務省・外交団・車列・国会議員/車両・ナンバープレート/製品ツール/公式の出典)に分類しました。もう1つは人間向けのサイトマップページで、官公庁・防衛の索引を整理して掲載しています。トップナビから外していたページ(ナンバープレート種別を含む)も両方に正しく掲載し、見つけやすさを保ちました。検索エンジン向けサイトマップからは何も削除しておらず、メタデータ・正規URL・構造化データはすべて維持しています。
- 改善フッターを整理して均等配置
官公庁・防衛のフッターセクションから調査ページの羅列をなくし、主要7リンクのみを表示。フッターが短く均等になり、どの画面サイズでも見やすくなりました。
- 改善リソース・参考資料をカテゴリー分類
「リソース・参考資料」ページを、すべての官公庁の調査・参考ページへの唯一の入口とし、ラベル付きの明確なカテゴリーに分類。これまで見つけにくかったナンバープレート種別などのページも収録し、孤立しないようにしました。
- 改善サイトマップ:官公庁の索引を整理
人間向けサイトマップページに官公庁・防衛の全索引を掲載し、整理されたセクション(主要ページ/通行料リソース/在日米軍・SOFA/警察・消防・公務従事/外務省・外交団・車列・国会議員/車両・ナンバープレート)に分割。フッターを肥大化させずに全体構造を辿れます。全ルートは英日の代替付きでSEO用 sitemap.xml に維持。
概要検索が多い4つの官公庁調査ページ ―「公用車の通行料は誰が払う?」「USFJ Form 19EJ・SOFA通行証明」「警察・消防・緊急車両の通行料ルール」「外務省・外交団車両の通行料」― に、短く分かりやすいFAQセクションを追加しました。各FAQは、実際に検索される疑問(例:「NEXCOは在日米軍の通行料を帳消しにするのか?」「警察車両は通行料無料か?」「有料道路損失補償とは?」)に4〜6問で回答し、法的に断定しすぎない出典に配慮した表現にしています。FAQはページ上に表示されるため、検索結果に回答が表示されうるよう FAQPage 構造化データも併せて追加しました。簡素化した官公庁ナビと唯一の「リソース・参考資料」入口は変更しておらず、今回は役立つ回答を追加しただけで、調査構造を作り直すものではありません。
- 新機能主要な官公庁調査ページにコンパクトなFAQを追加
「誰が払う」「USFJ Form 19EJ/SOFA」「警察・消防・緊急」「外務省・外交団」の各ページに、表示される4〜6問のFAQを追加。公開情報を超えて法的確実性を主張せず、実際に尋ねられる疑問へ簡潔かつ出典に配慮して回答します。
- 改善FAQPage構造化データ ― 表示されるFAQのみ
その4ページにのみ有効なFAQPage JSON-LDを追加し、検索エンジンが回答をリッチリザルトとして表示できるようにしました。BreadcrumbListとArticleの構造化データはそのまま維持し、表示FAQのないページにはFAQスキーマを追加していません。
- 改善ヒーロー見出しの折り返しを整理(均等配置)
官公庁ページのヒーロー見出しと説明文が、最後の行に単語が1つだけ残らないよう均等に折り返されるようになりました。見出しがより整然として読みやすくなる小さなタイポグラフィの改善です。
概要官公庁・防衛のエリアを再構成し、まず製品の価値が伝わり、詳しい調査資料は一つのすっきりした入口の奥にまとめました。トップの官公庁・防衛メニュー(およびヘッダーのドロップダウン)は、長い調査ページの一覧ではなく、7つの要点項目 ― 概要、リソース・参考資料、機能、認可車両リスト、目的外利用の兆候検知、料金、1年間無料体験を始める ― に簡素化しました。詳細な通行料ポリシーの調査(在日米軍/SOFA、誰が払う、一般の公用車、警察・消防・緊急、外務省・外交団、公用車列、国会議員、公用車の記録管理)は、「公用車の通行料リソース・参考資料」という1ページに、短い要約付きのカテゴリーカードとしてまとめ、出典の種類ごとに信頼度ラベルを付けた「公式・参考資料」セクションも追加しました。各詳細ページには上下に「リソース・参考資料へ戻る」リンクを常設しています。あわせてページのヒーローをコンパクト化し、「官公庁担当に相談する」「カテゴリーを見る」ボタンを削除(コンテンツはスクロールすればすぐ下にあります)、在日米軍ページの見出しに Form 19EJ を明記し、モバイル表示も最適化しました。調査ページは検索エンジンに完全にインデックスされたまま(すべてサイトマップに掲載)で、価値ある情報は失われず、より見やすく整理されています。
- 新機能公用車の通行料調査をまとめた「リソース・参考資料」ハブを新設
1つの整理されたページに、詳細な通行料ポリシーの各トピックを短い要約付きのカテゴリーカードとして集約。さらに出典の種類(公式文書・会計検査報告・省令告示・道路事業者の案内・報道による数値)ごとに信頼度ラベルを付けた「公式・参考資料」セクションを設けました。
- 改善官公庁・防衛ナビを簡素化(要点7項目)
官公庁・防衛のサブナビとヘッダーのドロップダウンは、概要・リソース・参考資料・機能・認可車両リスト・目的外利用の兆候検知・料金・1年間無料体験を始める のみを表示し、調査リンクの羅列ではなくサービスへ誘導します。
- 改善ヒーローをコンパクト化(モバイル対応)
「官公庁担当に相談する」「カテゴリーを見る」ボタンを削除し、ヒーローをスリム化して有用なコンテンツがすぐ下に来るようにしました。在日米軍ページの見出しには Form 19EJ を明記。各詳細ページには上下に「リソース・参考資料へ戻る」リンクを常設しています。
- 改善調査ページをサイトマップに追加(インデックス維持)
官公庁・防衛の通行料調査ページと新しいリソース・参考資料ハブを、英語・日本語の代替付きでサイトマップに掲載。旧リソースURLは新しい正規アドレスへリダイレクトし、ナビをすっきり保ちつつSEO価値を維持します。
- 改善検索エンジン向けタイトルとクローラー可視メタデータを強化
各官公庁ページに、検索意図に沿った強い見出し(例:「在日米軍 Form 19EJ とSOFA通行証明」「日本の公用車の通行料は誰が払うのか?」)を設定。さらにルート固有のタイトル・説明・正規URL・OGP・Twitterタグを、JavaScriptを実行しないクローラーやリンクプレビュー用ボットにも配信し、検索結果や共有リンクで汎用のトップページ概要ではなく正しいページ情報が表示されるようにしました。
- 改善調査ページのCTAを整理
各調査ページ下部の「官公庁担当に相談する」「ブリーフィングを依頼」などの問い合わせボタンを削除し、機能を見る・料金を見る・1年間無料体験を始める という実用的な1つの製品CTAに統一。サービスへの導線をシンプルで一貫したものにしました。
公開更新と、保護される情報
このページには、公開が承認された情報のみを表示しています。内部計画、個人情報、機密性の高い運用情報は表示されません。